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夕暮れの光が入る、白いクロスの客席

Cuisine française — dîner seulement

光のかけらを、
一皿に。

夜だけ、十二席。

「リュウール」は、ほのかな光という意味です。窓の外が暗くなっていく時間に、皿の上の小さな光を、ゆっくり味わっていただきたくて、この名前を付けました。

コースは、その日の市場で決める一本だけ。十二人のお客さまに、同じ時間に、同じ一皿をお出しします。

シェフ 〇〇 〇〇

Le menu du soir

今宵のコース

黒い石の皿にのった三つの小さなアミューズ

I

Amuse-bouche

アミューズ

ひと口で、今夜の始まりを。グジェール、小さなタルト、キャビアをひとさじ。

皮をかりっと焼いた白身魚と白いソース

II

Poisson

魚料理

朝の市場で選んだ白身魚を、皮だけかりっと。ブールブランのソースで。

ばら色に焼いた鴨の胸肉と赤ワインのソース

III

Viande

肉料理

鴨の胸肉を、低い火でばら色に。赤ワインのソースと、小さな根菜を添えて。

白いチョコレートのドームにラズベリーをひと粒

IV

Dessert

デセール

白いチョコレートのドームの中に、季節の果実。最後に、小さな光をひと粒。

La maison

メゾンの中

石のセラー、静かな厨房、白いクロスのテーブル。

  • 石造りのワインセラー

    Caveセラー

  • ピンセットで盛りつけるシェフの手

    Cuisine厨房

  • 銀のカトラリーとワイングラスのテーブル

    Tableテーブル

  • 夕暮れの客席

    Salle客席

  • アミューズの皿

    Amuseはじまり

  • デセールの皿

    Dessertおわり

  • 鴨の皿

    Viande主菜

Réservation

ご予約

おまかせのコース(全8皿)
〇〇,〇〇〇円
ワインのペアリング
〇〇,〇〇〇円
  • 18:00 に、全員そろって始まります
  • ご予約は2か月前の1日から承ります
  • 苦手な食材は、ご予約のときにお知らせください

値段は見本です(税・サービス料込み)。

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〒000-0000 〇〇県〇〇市〇〇町 7-8 2F
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