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YOHAKU ARCHITECTS

余白から、
設計する。

住宅と小さなお店の、建築設計事務所です。

PHILOSOPHY

考え方

  1. 01

    敷地を、一日じゅう見る

    朝と夕方、晴れの日と雨の日。設計を始める前に、光と風と音を記録します。

  2. 02

    部屋より先に、余白を決める

    庭、吹き抜け、廊下の窓辺。何もない場所が、暮らしにゆとりをつくります。

  3. 03

    線を減らして、長く使う

    飾りを足すより、線を減らす。20年後も古びない家を目指します。

トレーシングペーパーに鉛筆で間取りを描く手

WORKS

作品

白い壁と黒い窓枠の、切妻屋根の二階建て

YOHAKU WORKS — 01

切妻の家

細長い敷地に、ひとつの大きな屋根。窓は少なく、そのぶん一つひとつを景色に向けました。

所在地
〇〇県〇〇市
延床
〇〇㎡
竣工
20〇〇年

p.01

もみじが一本立つ、コンクリートに囲まれた中庭

YOHAKU WORKS — 02

中庭の家

通りからは閉じ、内側の小さな庭に向けて開く。どの部屋からも、一本のもみじが見えます。

所在地
〇〇県〇〇市
延床
〇〇㎡
竣工
20〇〇年

p.02

高い窓から光が落ちる、二層分の吹き抜け

YOHAKU WORKS — 03

光の井戸

家の真ん中に、上までぬける吹き抜け。時間とともに、光が壁をゆっくり降りていきます。

所在地
〇〇県〇〇市
延床
〇〇㎡
竣工
20〇〇年

p.03

白い壁に影を落とす、薄い鉄の階段

YOHAKU WORKS — 04

薄い階段

厚さ9ミリの鉄板を折った階段。上り下りのたびに、影の形が変わります。

所在地
〇〇県〇〇市
種類
改修
竣工
20〇〇年

p.04

PROCESS

設計の進め方

テーブルに置いた、白い家の模型
  1. 01

    はじめての相談

    暮らし方と予算をうかがいます(無料)

  2. 02

    敷地の調査

    光・風・まわりの建物を記録します

  3. 03

    基本設計

    図面と白い模型で、形を決めます

  4. 04

    実施設計

    細部と素材、工事の見積りを整えます

  5. 05

    工事の監理

    現場に通い、図面どおりかを確かめます

  6. 06

    お引き渡し

    その後も、1年ごとに家を見に行きます

CONTACT

敷地が決まる前でも、
ご相談ください。

土地探しの段階から、建てられる家の大きさや予算の目安をお伝えします。

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