Your worries
こんなこと、
気になっていませんか。
- 外壁を触ると、白い粉がつく
- 窓のまわりに、細いひびがある
- 屋根の色が、まだらにあせてきた
- 訪問営業に急かされて、不安
白い粉は「チョーキング」といって、塗膜が弱ってきた合図です。
あわてる必要はありません。まず、いまの状態を正しく知ることから。

Solution
塗る前に、
まず“診る”。
結の外壁診断は、職人が家のまわりを一周して、壁・屋根・窓まわり・雨どいを一つずつ確かめます。
撮った写真と、「いま塗るべきか、あと何年待てるか」を書いた報告書をお渡しします。塗らなくてよい家には、そうお伝えします。
- 01家のまわりを一周(約〇〇分)
- 02写真つきの報告書をお渡し
- 03塗るなら、塗料と色を一緒に選ぶ
Features
結が選ばれる、三つの理由
01
自社の職人だけで塗る
下請けに出しません。診断した職人が、そのまま塗りにうかがいます。
02
三回塗りを、写真で残す
下塗り・中塗り・上塗り。工程ごとの写真を、工事のあとにまとめてお渡しします。
03
色は、外で決める
大きな色見本の板を、実際の壁に当てて。晴れの日と曇りの日、両方で見てから決めます。
お見積りまで無料。しつこい営業はいたしません。
Protection
太陽と雨から、
家を守る。
日本の家の外壁は、一年じゅう紫外線と雨にさらされています。結では、熱をはね返す遮熱塗料と、汚れが雨で流れる低汚染塗料を標準にしています。
- 保証
- 外壁〇〇年・屋根〇〇年
- 点検
- 工事のあと1・3・5年目に無料で
Works
施工例
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〇〇市 K様邸
外壁・屋根の塗り替え
木の色を生かす半透明の塗料で、杉板の表情を残しました。
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〇〇町 S様邸
外壁の塗り替え
軒の深い平屋。夕方の光でいちばん美しく見える、温かいグレーに。
-
〇〇市 M様邸
屋根の塗り替え
色あせた屋根を、つやを抑えたこげ茶に。遮熱塗料で二階が涼しくなりました。
Voice
お客さまの声
「塗らなくていい所は、塗らなくていいと言ってくれた。それで信じられました。」
〇〇市 60代のご夫婦
「工程ごとの写真があるので、見えない下塗りまで安心できました。」
〇〇町 50代の方
「色を外で決めたのが正解。思っていたより一段明るい色にしました。」
〇〇市 40代の方
Price
料金のめやす
延床30坪・足場代こみの目安です。正式なお見積りは、診断のあとにお出しします。
外壁の塗り替え
〇〇万円〜
遮熱・低汚染塗料の三回塗り
いちばん多いご依頼
外壁+屋根
〇〇万円〜
足場が一度で済むので、別々より割安です
屋根の塗り替え
〇〇万円〜
遮熱塗料の三回塗り
Q&A
よくある質問
診断のあと、断ってもいいですか。
もちろんです。診断と報告書は無料で、その後のご連絡もこちらからはいたしません。
工事中は家にいないといけませんか。
いいえ。外まわりの作業なので、お出かけいただいて大丈夫です。窓を開けられない日だけ、前日にお知らせします。
雨の日はどうなりますか。
雨や湿気の多い日は塗りません。仕上がりが悪くなるためです。そのぶん工期が延びることがあります。
近所へのあいさつはしてもらえますか。
着工の前に、職人がご近所へごあいさつにうかがいます。