
01 / FIRST THREAD
WEAVE
THE HEAT.糸に、熱を。
〇〇県の機屋、緋糸織物。
機能性の織物を、小ロットから。
現場のひとことようこそ、機場(はたば)へ。
02 / ABOUT
SINCE
19〇〇
緋い糸と書いて、
ひいと。
創業から〇〇年。祖父が織った一反の緋色の布から、この名前が始まりました。いまは〇〇台の織機で、アパレルブランドのための機能性の織物をつくっています。
得意なのは、ほかの工場に断られた小ロットと、まだ名前のない風合いです。
現場のひとこと小ロット、大歓迎だよ。
03 / TECHNOLOGY

織る速さを、
あえて落とす。
- A
低速織り
糸に無理をさせず、ふっくらした風合いに。
- B
複合糸の設計
撥水とストレッチを、一枚の布に。
- C
自社で仕上げ
織りから仕上げまで、同じ敷地で。
現場のひとことこの音が、いい布の音。
04 / FABRICS
FABRICS
ブロックストライプ
撥水・綿ナイロン
高密度ツイル
ストレッチ・防風
ギンガム
リサイクルポリエステル
ドビー
通気・吸水速乾
ヘリンボーン
ウール混・軽量
タフタ
はっ水・軽量
現場のひとこと触ってわかる違いがある。
05 / FACTORY

織り・整経・仕上げ、
全部ここで。
- 織機
- レピア織機 〇〇台/ドビー織機 〇〇台
- 生地の幅
- 〇〇〜〇〇cm
- 最小ロット
- 試作 〇〇mから
- 納期
- 試作 約〇〇週間
現場のひとこと機械は毎朝、手で整える。
06 / FLOW
FLOW
- 01
相談
イメージの写真や、手元の布を見せてください。
- 02
糸と組織の提案
糸と織り方を、3案ほどお出しします。
- 03
試作
〇〇mから織ります。触って決めてください。
- 04
本生産
同じ機械・同じ職人で、量産へ。
現場のひとこと試作は〇〇mから、気軽にね。
現場のひとことまずは、糸の話をしよう。