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Photography School AWAI

光を、
撮りにいこう。

光と影の話から始める、少人数の写真教室。スマホでも、カメラでも。

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目次
  1. 01あわいについて
  2. 02光の一日
  3. 03講座
  4. 04講師
  5. 05料金
  6. 06体験レッスン

01

あわいについて

薄いカーテン越しの朝の光が差す机の上の、グラスと花瓶

「あわい」は、光と影のあいだという意味です。写真は、明るさと暗さのあいだで決まります。

いい写真は、いい光に気づくところから。

機材の使い方より先に、光の見かたをお伝えします。生徒さんは1回に最大6名。スマホでも、ミラーレスでも、一眼レフでも大丈夫です。

02

光の一日

同じ場所でも、時間で光はまったく変わります。朝・昼・夕を選んで、それぞれの光の撮り方を見てください。

朝の柔らかな光と長い影の静物

朝:やわらかく、長い影

低い光が、物の形をやさしくなぞります。窓辺の静物を撮るのにいちばん向く時間です。

逆光に透ける若葉

昼:逆光で、透ける緑

真上の強い光は避けて、葉の裏側から光を受ける。透明感のある緑が撮れます。

夕暮れの白壁と自転車の影

夕:壁に落ちる影

日が傾くと、影がいちばん長く、色が温かくなります。街を歩いて、影を探します。

03

講座

5つの講座があります。横に送って見てください。

  • 入門

    スマホで光を撮る

    全6回。光の向きと明るさだけで写真が変わることを体験します。

  • 基本

    カメラの設定入門

    全6回。絞り・シャッター・ISO を、光の話とつなげて。

  • 街

    夕方のスナップ

    全4回。影と色を探して、街を歩きます。

  • 静物

    窓辺の静物

    全4回。1つの物を、朝の光で撮りきる。

  • 仕上げ

    現像とセレクト

    全3回。撮った写真を選び、整え、プリントします。

04

講師

カメラを構える講師の手元

講師は「あわい」代表の〇〇。写真歴〇〇年。会社勤めをしながら、休日に街を撮り続けてきました。

「うまい写真」より「好きな写真」を、いっしょに見つけます。

05

料金

入門講座(全6回)
〇〇,〇〇〇円
基本講座(全6回)
〇〇,〇〇〇円
夕方のスナップ(全4回)
〇〇,〇〇〇円
体験レッスン(60分)
〇,〇〇〇円

料金は見本の値です。入会金はありません。

06

体験レッスンへ

60分、光の見かたを体験できます。カメラが無くても、スマホで大丈夫です。

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