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カッコイイ系・美容・サロン

メンズ脱毛(カッコイイ系)

毎朝のヒゲ剃りや肌荒れにうんざりしている20〜40代の男性。脱毛は初めてで、痛み・料金・恥ずかしさが不安。黒と赤の強いページで「男の身だしなみ」として選べる雰囲気を出しつつ、料金と流れははっきり見せて安心させる。

1280px

この見本の特徴

業種
美容・サロン(メンズ脱毛)
系統
カッコイイ系
テイスト
信頼感・誠実・スタイリッシュ
色
赤・ピンク
ページの形
スマホのまま横に延長
メイン画像
静止画を動かす(動画風)
スライド
なし
業種 美容・サロン(メンズ脱毛)
系統 カッコイイ系(黒地・太く詰まった文字・直線・速く切れのいい動き)/テイスト:信頼感・誠実/スタイリッシュ
色 赤・ピンク(黒地に深紅、強調に明るいピンク。1面だけ明るい地)
骨組み K03 全画面を1枚ずつ送る:1区切り=1画面(7枚)。html { scroll-snap-type: y mandatory }、各枚 min-height: 100svh。各枚の頭に「02/07」の番号、PC は右端に位置ドット。CSS だけ(GSAP なし・vendor なし)。スマホで文字があふれないよう、1枚ごとの文は短くした(390×844 で7枚とも高さ844pxに収まることを確かめた)
形 スマホのまま横に延長:PC でも1列。写真と色の面は画面の端まで、文字の列だけ最大680px
スライド なし
メインビジュアル 静止画を動かす(動画風):施術室の写真1枚が丸窓から全画面に開き(A01・1.4秒)、そのあと28秒かけてゆっくり寄って流れる
演出の型 A01(1枚目)/A11(2枚目の中だけ:赤い破片が集まって NO SHAVE になり、漂う。canvas・1.1秒で集まる)
動きの主役 1枚目の丸窓と寄り続ける写真(CSS のみ)。A11 は2枚目の中だけの小さな動き。「下からふわっと」は使っていない
架空のサロン 「RED LINE(レッドライン)」— 男性専用の脱毛サロン

枚の順番と色(隣り合う枚は同じ色にしない)

1 黒(写真)→ 2 黒+赤い破片 → 3 赤(上に白黒の帯写真)→ 4 黒(プラン4つ)→ 5 濃い黒(上に写真の帯・4ステップ)→ 6 明るい地(よくある質問)→ 7 赤(予約・店の情報)

色と書体(共通の変数名13個だけ)

--c-bg --c-bg-alt --c-text --c-sub --c-line --c-accent --c-accent-text(黒地ではピンク)--c-on-accent --c-2(深紅)--c-3 --font-ja --font-head(Murecho 900)--font-en(Teko+日本語の書体)。 枚ごとの色は .s-red .s-light .s-alt .s-dark が同じ名前の変数を全部上書きする(明るい地・赤い地でも文字色・線・アクセント文字を上書き済み)。ヘッダーと位置ドットは常に黒なので、クラスで変数を上書きしている。script.js に色は無く、破片の色は CSS の color から読む。

動かないとき

JS なし:2枚目は文字「NO SHAVE」がそのまま出る。動きを減らす設定:丸窓も寄りも無く最初から全画面、破片は集まった形で止まる。snap は JS なしでも効く。

写真の出どころ

  • 新しく作る顔の1枚:hero(赤い光の施術室)。いまの images/ のものを使っている
  • 見本の中に既にある:jaw(あごのライン・顔は写っていない)
  • 写真庫から(画像を開いて確かめた):shave(015・蒸しタオルのシェービング。赤い面の帯に白黒で使う)
  • 使わなかった:care(スキンケアの瓶)・room(白い施術室)は黒と赤の調子に合わない

外した型と理由

B05(カードが上に積み重なる)を外した。scroll-snap の1枚ずつ送りと、sticky の重なりは両立しない。プランは4つの帯を1枚の中に並べた。

下層ページを作るときの決まり

  • 1枚=1画面の作り。文は短く、390×844 に収まる量
  • 深紅は線と図形とボタンだけ。黒地の文字の強調はピンク
  • 料金・回数・効果の数字は見本の値(〇〇)。会員が本物に替える(効果の言い方は景品表示法・医療広告の決まりに合わせる)

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