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カッコイイ系・医療・クリニック

整形外科(カッコイイ系)

スポーツのけがから早く戻りたい中高生・社会人の選手と、その親。膝や腰の痛みで動くのをあきらめかけている大人。「ここは本気で治しにくる」と、強い文字と写真の重なりで伝える。

1280px

この見本の特徴

業種
医療・クリニック(整形外科)
系統
カッコイイ系
テイスト
高級感
色
青
ページの形
ふつうの縦長
メイン画像
コラージュ
スライド
なし
業種 医療・クリニック(整形外科・スポーツ整形)
系統 カッコイイ系(極太のゴシック・濃紺と黒・直線・切れのいい動き)
骨組み K01 1画面完結:PC は1画面(ヘッダー+面+細いフッター)に5つの「面」を入れ、ヘッダーの番号つきタブか ← → キーで切り替える。縦に長く積まない
形 ふつうの縦長(スマホ・JSなしは5つの面が縦に並ぶ)
スライド なし
メインビジュアル コラージュ:走る脚と膝の模型(切り抜き)・写真カード3枚(白黒寄り)・言葉のカードが外周を囲み、中央に見出し
演出の型 A10(面0の外周カード)/D01(面を切り替えるたびに、色の幕が横から入り、ヘッダー・フッターも含めページ全体の色と文字色が変わる)/A11(面3「スポーツ外来」の中だけ、青い粒が集まって MOVE AGAIN になり、かすれて漂う)
動きの主役 D01 の色の幕(0.6秒)。A11 はスポーツ外来の面の中だけ。「下からふわっと」は使っていない。GSAP・ScrollTrigger なし(素の JS と CSS)
架空の医院 「蒼城(そうじょう)整形外科」

面の順番

0 コラージュ(濃紺)→ 1 診療内容(氷色・膝の模型の切り抜きと5部位)→ 2 リハビリ(濃紺・写真が左半分)→ 3 スポーツ外来(黒・A11)→ 4 医師・診療時間・アクセス(白・3つの欄を1画面に)

色と書体(共通の変数名13個だけ)

--c-bg --c-bg-alt --c-text --c-sub --c-line --c-accent --c-accent-text --c-on-accent --c-2(電気の青)--c-3(空色)--font-ja --font-head(Noto Sans JP 900)--font-en(Red Hat Display 900+日本語の書体)。 区切りの色は .t-navy .t-black .t-ice .t-white が同じ名前の変数を上書きする。隣り合う面は同じ色にしない。script.js に色は無く、粒の色は CSS から読む。

動かないとき

JS が無い・スマホ:全部の面が縦に並び、粒の代わりに文字「MOVE AGAIN」が出る。prefers-reduced-motion:幕なしで即切り替え、粒は集まった形で止まる。1画面モードは幅1080px以上かつ高さ680px以上のときだけ。

写真の出どころ

新しく作った:runner(走る脚・顔の1枚)。この見本の前の版で作った物をそのまま使う:knee(膝の模型)・rehab(リハビリ室)・knee2・neck(020 の写真庫)。診察室(002)は小児科の壁絵があり高級感に合わないので使わない(写真庫の画像を開いて確かめた)。

下層ページを作るときの決まり

  • 区切りの色は4つから選び、隣どうしを同じ色にしない
  • 電気の青は線と図形だけ。文字は --c-accent-text
  • 人数・診療時間・住所は見本の値(〇〇)。会員が本物に替える(医療広告ガイドラインに合わせる)

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