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カッコイイ系・小売・EC

古着屋の宅配買取(カッコイイ系・LP)

クローゼットに着なくなった古着・ヴィンテージを持っている30〜50代。「フリマに出すのは面倒、でも量販の買取で安く手放したくない」人。「この店は分かっている」と数秒で伝わる迫力と、査定の誠実さ(理由を書いて返す)を見せ、「無料で宅配キットを申し込む」につなげる。

1280px

この見本の特徴

業種
小売・EC(古着屋)
系統
カッコイイ系
テイスト
高級感・信頼感・誠実
色
白・黒・グレー
ページの形
LP型(1枚もの)
メイン画像
コラージュ
スライド
Swiper
業種 小売・EC(古着屋)
系統 カッコイイ系(極太の英字・白と黒の強い対比・直線・2px の黒線)
骨組み K06 左固定・右だけ流れる:PC(1080px〜)は画面を左 5:右 6 に割り、左(コラージュ・名前・申し込み)を position: sticky で固定、右だけが流れる。スマホ・JSなしは左が上に来る1列
形 LP型(1枚もの):ヘッダーはロゴと申し込みだけ。悩み→解決→探している品→特長→声→買取の目安→質問→申し込み。申し込みボタン5か所+スマホは下に固定
スライド Swiper(声と実例)。点・矢印・キーボード・止めるボタン。JSなしは scroll-snap で指で送れる
メインビジュアル コラージュ:縦書きの極太「ARCHIVE」・灰の板と細い枠・デニムジャケットとブーツの切り抜き・値札
演出の型 A09(左の面。右を読み進めると、手前のジャケットは上へ・奥のブーツは下へ、違う速さで動く)/D02(右の「特長〜買取の目安」が黒の区切りで、そこに入ると左の面も一緒に白から黒に反転)。B02(固定区画で品を1件ずつ切り替える)は外した:左が既に固定の面で、右の中でもう1つ固定すると動きの主役が2つになるため。探している品は縦のリストにした
動きの主役 A09 のコラージュ。スクロールの進み具合を JS が --p で渡し、動かし方は CSS。D02 は色の付け外し(0.5秒)だけ。GSAP・ScrollTrigger は使わない。「下からふわっと」は無い
架空の店 「灰と錨 古着店」HAI&IKARI — 目利き2人の小さな古着店の宅配買取

色と書体(共通の変数名13個だけ)

--c-bg --c-bg-alt --c-text --c-sub --c-line --c-accent(黒)--c-accent-text --c-on-accent --c-2(灰)--font-ja・--font-head(IBM Plex Sans JP)--font-en(Archivo Black+日本語の書体)。黒の区切りは .t-dark が同じ名前の変数を全部上書き。解決の黒い面は --c-accent を地にしている。script.js に色は無い。

動かないとき

JSなし:コラージュは止まり、黒の帯は最初から黒(左は白のまま)。prefers-reduced-motion:コラージュを動かさず、自動送りもしない。左を固定するのは幅1080px以上のときだけ。

スライドの作り方

Swiper(vendor/)。JS が .swiper 系のクラスを付けて起動。無ければ overflow-x: auto; scroll-snap-type: x mandatory。自動送り7秒(止められる)。

写真の出どころ

新しく作った顔の1枚:jacket(デニムジャケットの切り抜き)。この見本の前の版からそのまま:boots(切り抜き)・rack。写真庫から(画像を開いて確かめた):045 の coat・shirt・trousers・fabric・table(白黒の服・生地・作業台で、古着の買取に合う)。

数字・料金

買取の目安・声・古物商の許可番号は見本の値(〇〇)。会員が本物に替える。

下層ページを作るときの決まり

  • 見出しは「Archivo Black の英字(大)+日本語(小)」の2段
  • 白・黒・灰だけ。黒の面は右の1帯と左の反転だけ
  • 角丸なし・線は 2px
  • 左の面は1ページに1つ。動きはコラージュだけ

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