| 業種 | 建設・工務店・不動産(店舗内装) |
| 系統 | カッコイイ系(極太の明朝・黒と白の強い対比・直線と割れた縁・切れのいい動き。色味は足さない) |
| 骨組み | K01 1画面完結:PC は 1 画面(ヘッダー+左の縦の目次+面+細いフッター)に6つの「面」を入れ、左の縦の目次(00〜05)か ← → キーで切り替える。縦に長く積まない |
| 形 | ふつうの縦長(スマホ・JSなしは6つの面が縦に並ぶ) |
| スライド | CSSだけ(scroll-snap):施工事例の面。矢印ボタンは scrollBy だけの JS。JSなしでも指で横に送れる |
| メインビジュアル | コラージュ:施工写真4枚(白黒寄り)・図面の SVG・色見本・「No.128」の札・寸法線が外周を囲み、中央に見出し |
| 演出の型 | A10(面0の外周カード)/F03(面を切り替えるとき、次の面が割れたコンクリートの縁で横から入る。面0の下の縁と、素材の写真も割れた形) |
| 動きの主役 | 面を切り替える「割れ目」の幕(0.8秒)。ほかは動かさない。「下からふわっと」は使っていない。GSAP・ScrollTrigger は使わない(vendor なし)。外した型:なし |
| 架空の会社 | 「アッシュグリッド店舗内装(ASHGRID)」— 飲食店・物販店・美容室の内装を、設計から施工・什器まで一社で請ける会社 |
面の順番
0 コラージュ(黒)→ 1 私たち(明るい灰・模型の写真)→ 2 施工事例(黒・scroll-snap)→ 3 素材(明るい灰・割れた形の写真+4素材)→ 4 進め方(灰・4手順)→ 5 相談(黒)
色と書体(共通の変数名13個だけ)
--c-bg --c-bg-alt --c-text --c-sub --c-line --c-accent(黒/黒面では白)--c-accent-text --c-on-accent --c-2(中間の灰)--c-3(薄い灰)--font-ja(Noto Sans JP)--font-head(Noto Serif JP 900)--font-en(Michroma+日本語の書体)。
面の色は .t-dark .t-light .t-grey が 同じ名前の変数を全部上書きする(--c-bg〜--c-on-accent)。ヘッダー・目次・フッターは、いま出ている面の色に body のクラスで合わせる。script.js に色は無い。
見出しと数字は --c-accent(黒/白)で締める。
動かないとき
JS なし・スマホ・高さ640px未満:全部の面が縦に並ぶ(全部読める)。prefers-reduced-motion:割れ目の幕なしで即切り替え。1画面モードは幅1080px以上かつ高さ640px以上のときだけ。
スライド(scroll-snap)の作り方
.works__viewport { overflow-x: auto; scroll-snap-type: x mandatory; scroll-padding-inline }。矢印は JS が hidden を外して scrollBy するだけ。JSなしでは指(トラックパッドも)で送れる。
写真の出どころ
- 顔の1枚:
shop1(コーヒースタンド。前の版で作ったものをそのまま使用) - 写真庫から(画像を開いて確かめて選んだ):理容室
barber(015)・オフィスstudio(053)・図面を描く手sketch・白い模型model(030)・黒い扉の玄関door(028)。どれも黒・灰・白で内装の中身が合う - 使わなかった:前の版の
shop2・samples(外した)
見本の値(会員が本物に替える)
実績の件数・工期・費用・許可番号・電話・住所はすべて〇〇。事例の店名は架空。
下層ページを作るときの決まり
- 面の地は「明るい灰」「灰」「黒」の3つだけ。隣り合う面は同じ色にしない
- 見出しは Noto Serif JP 900、英字の小見出しは Michroma
- 割れた縁は1ページに3回まで(幕・面0の下・素材の写真)。角丸は使わない(すべて直角)
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