| 業種 | 製造・BtoB(鋳物工房) |
| 系統 | カッコイイ系(夜の紺・極太の文字・直線と六角形・氷の青) |
| 骨組み | K09 大きな番号の手順でつなぐ:「できあがるまで」を 01 木型→02 砂型→03 流す→04 仕上げ→05 つくれるもの の5つの面にし、大きな番号と、上から下へ通る太い線(面をまたいでつながる)で手順として読ませる。面の地色は紺・紙色・濃い紺と替える |
| 形 | スマホのまま横に延長:PCでも段組みにしない。1列・大きな文字のまま、色の帯・図・写真は画面の端まで、文字の列だけ704px(線の余白64px込み) |
| スライド | Swiper:「つくれるもの」6件(05 の面の中)。点・矢印・キーボード。自動送りなし。JSなしは指で横に送れる並び |
| メインビジュアル | イラスト・図形:SVG の取鍋・湯・砂型の図(鋳型が満ちた完成の形で静止)。上に「cast」と「鉄を、かたちに。」 |
| 演出の型 | E05(筆記体「cast」の一筆書き+シール)/E07(円に沿う文字のステッカー)/F04(六角形・アーチの切り抜き)。E07 は回さず、止まった印にした。F04 も切り抜きの形だけ(現れる動きなし) |
| 動きの主役 | E05 だけ(素の JS・Web Animations。GSAP 不使用)。描き終わってからシールが弾む |
| 架空の会社 | 「青砂鋳物工房(あおすな いものこうぼう)」 |
色と書体
共通の13個:--c-bg(夜の紺)--c-bg-alt --c-text --c-sub --c-line --c-accent(氷の青)--c-accent-text --c-on-accent --c-2(コバルト)--c-3(見出しの白)--font-ja・--font-head(Murecho)--font-en(Unbounded+日本語の書体)。
例外:--font-script(Mr Dafoe)を1つ足した。筆記体の一語(E05)は共通の書体変数に当てはまらないため。面の色は .t-alt .t-paper(明るい面・全部上書き).t-cobalt が同じ名前の変数を上書き。SVG の色は CSS のクラスから変数で取り、script.js に色は無い。
E05 の作り方・動かないとき
SVG の <text> の stroke-dasharray/stroke-dashoffset を、書体が読めてから(document.fonts.ready)文字幅で測った長さで動かし、描き終わってから塗りを出す。そのあとシールが回りながら弾む。JS なし・動きを減らす設定:「cast」は塗られた状態、シールは最初から出ている。
写真の出どころ
新しく作った:pour(砂型に鉄を流す・顔の1枚)。写真庫から(画像を開いて確かめた):surface(機械加工の金属の面・007)・part(機械の部品・007)。旋盤の作業(worker)は鋳造と別の工程なので外した。鉄の器・羽根車・看板金物・ふた・バルブは写真が無いので、線の図にした。
下層ページを作るときの決まり
- PCでも1列。文字の列は704px、色の帯・図・写真は端まで。線と番号は左(文字の列の左端)
- 英字は Unbounded 900、日本語は Murecho 900。筆記体は1ページに1語まで
- 写真は六角形かアーチで切り抜く。面の色は紺・紙色・濃い紺・コバルトから、隣どうしを同じにしない
- 実績の社名・数字・年数は見本の値(〇〇)。会員が本物に替える
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