| 業種 | 教室・スクール(ゴルフスクール) |
| 系統 | カッコイイ系(細長く太い英字・赤と黒と白とピンク・斜めの直線) |
| 骨組み | K10 ポスター:区切りごとに画面いっぱいの巨大な文字の面(赤・黒・ピンク)を挟む。写真は2か所だけ |
| 形 | スマホのまま横に延長:PCでも1列。色の面・写真・スライドは端から端まで、文字の列だけ 600px。例外は料金の B08 だけ |
| スライド | CSSだけ(scroll-snap):コース5つ。矢印は JS の scrollBy だけ(JSなしは指で送る) |
| メインビジュアル | 分割(3枚):1枚の写真を斜めの3枚に切り、腕とクラブ・胴・足元と別の場所を見せる |
| 演出の型 | B04(解析の小窓だけが入れ替わる)/B08(料金だけ、PCで左右を固定し中央が流れる) |
| 外した型 | B07(固定した人物写真を人ごとに切り替える):人物の写真が顔の1枚しか無く、K10 は写真を少なくする骨組みなので、生徒の声は巨大な文字のポスターにした |
| 動きの主役 | メインビジュアルの斜めの幕(3枚が下から順に、0.8秒・1回だけ)。ほかは動かさない。B04 の切り替えは押したときだけ。「下からふわっと」は使っていない。GSAP・ScrollTrigger なし(vendor/ なし) |
| 架空の店 | 「SCARLET LINE GOLF ACADEMY」— 駅前ビルの室内練習場。打席6つ、コーチ4人 |
面の順番
0 メインビジュアル(黒・斜めの3枚+SCORE IS LOGIC.)→ 1 赤のポスター「感覚じゃなく、数字で。」→ 2 黒の数字(6・4・1)→ 3 B04 解析の小窓(写真+窓)→ 4 コース(scroll-snap・白)→ 5 ピンクのポスター(声)→ 6 B08 料金(白)→ 7 赤のポスター(体験レッスン)→ フッター(黒)
色と書体(共通の変数名13個だけ)
--c-bg --c-bg-alt --c-text --c-sub --c-line --c-accent(赤 #e5002d)--c-accent-text(文字用の濃い赤 #b8001f)--c-on-accent --c-2(ピンク・図形だけ)--font-ja --font-head(Murecho 900)--font-en(Barlow Condensed 800+日本語の書体)。
面の色は .t-white .t-black .t-red .t-pink が同じ名前の変数をすべて上書きする。赤の面は白い文字(4.81)、ボタンは白地に濃い赤の文字。script.js に色は無い。
動かないとき
JSなし・GSAPなし:斜めの3枚は並んだまま。B04 の小窓は3つの解析画面が縦に並ぶ(切り替えボタンは出ない)。コースは指で横に送れる(矢印は出ない)。B08 は CSS の sticky なので同じ。prefers-reduced-motion:幕なしで完成した状態。
スライドの作り方
.slider:overflow-x: auto; scroll-snap-type: x mandatory; scroll-padding-inline。矢印ボタンは scrollBy だけ。
写真の出どころ
新しく作った:swing(スイングの後ろ姿・顔の1枚)。メインビジュアルの3枚と B04 の背景に、同じ写真を切り方と色(白黒に落とした暗い版)を変えて使う。 写真庫は使わなかった:005(タブレットの数字)は紫の事務所、052(スマホを持つ手)はカフェの厨房で、ゴルフに合わない(画像を開いて確かめた)。前の版が写真庫から選んでいた2枚は外した。
会員が本物に替えるもの
料金・回数・有効期限・営業時間・生徒の声・電話番号・住所・解析の数値は見本の値(〇〇)。会員が本物に替える。
下層ページを作るときの決まり
- 区切りは「巨大な文字の面」。色の面は4つ(白・黒・赤・ピンク)から選び、隣どうしを同じにしない
- PCでも段組みにしない。文字の列は 600px、面と写真は端から端まで
- 角は丸めない。面の上の縁を斜め(
--slant)にしてよい。赤の面は1ページに2回まで - 英字の見出しは Barlow Condensed 800、和文は Murecho 900。動きは1ページに1つまで
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