| 業種 | 小売・EC(器・陶器店) |
| 系統 | 綺麗系(広い余白・細い明朝・1pxの線・青磁の緑・ゆっくりした動き) |
| 骨組み | K09 大きな番号の手順:01〜05 の大きな番号を縦の細い線でつなぎ、LP の流れ(悩み→答え→中身→安心→申し込み)を手順として読ませる。PC では番号の列を140px、スマホでは76px |
| 形 | LP型(1枚もの):ヘッダーはロゴと「申し込む」だけ。申し込みボタンは5か所(ヘッダー・最初の画面・02・04・05)+スマホは画面の下に固定 |
| スライド | なし |
| メインビジュアル | 文字が主役(タイポ):画面いっぱいの細い明朝「毎日の、三つの器。」。写真は右上に小さく1枚 |
| 演出の型 | E04(崩れた字が正しい字に揃う)/E06(ペン先が悩みの文を書き、要所に蛍光ペンの線) |
| 外した型 | B03(左の写真を固定し右の説明で切り替える):番号と線でつなぐ縦の流れと、固定した写真が取り合うため。器の中身(03)は写真を3つの小さな切り出しで並べた |
| 動きの主役 | E04(メインビジュアルの文字が揃う・1.7秒・読み込み時に1回)。E06 は 01 の3行だけの小さな動きで、画面に入ったときに1回。「下からふわっと」は使っていない。GSAP なし(素の JS と CSS) |
| 架空の店 | 「うつわ 苔日(こけび)」— 小さな窯元と組んで器を選ぶ、町の器店とオンラインの店 |
| LPの売り物 | 「はじめての器 三つのセット」(飯碗・取り皿・湯のみ。割れたら一度だけ同じ器を送り直す) |
手順の順番
01 迷い(E06)→ 02 答え(地の色を淡い緑に・写真・申し込み)→ 03 中身(3つの切り出し)→ 04 安心(声3件・料金2種・申し込み・淡い緑)→ 05 申し込み(よくある質問・大きな申し込み)→ フッター
色と書体(共通の変数名13個だけ)
--c-bg(生成り)--c-bg-alt(淡い緑)--c-text --c-sub --c-line(線の緑)--c-accent(ボタンの深い緑)--c-accent-text(文字用の緑 #3f6a4c)--c-on-accent --c-2(青磁)--c-3(蛍光ペンの線)--font-ja(Noto Sans JP)--font-head(Kaisei Decol 400)--font-en(Bellefair+日本語の書体)。
淡い緑の区切り(02・04)は .t-mist が同じ名前の変数を上書きする。番号の裏の地は --c-bg なので、区切りの色が変わっても線が番号を突き抜けない。script.js に色は無い。
動かないとき
JSなし・prefers-reduced-motion:コピーは最初から正しい字、悩みの3行は書き終わった状態で線も引かれている。動きは .is-motion(JS が付ける)のときだけ。読み上げは h1 の aria-label に正しいコピー。
写真の出どころ
新しく作った:set(三つのセット・顔の1枚)。ヒーローの小さな写真と、03 の3つの切り出し(飯碗・取り皿・湯のみ)に使う。 写真庫から(画像を開いて確かめた):046 の「白い器と灰色の碗」(02。青磁ではないが、湯のみ2つと碗の取り合わせが「三つ」に合う)。 使わなかった:044 の一輪挿し(黄色い花と木の丸椅子で、緑の配色に合わない)/046 の煎茶・玉露(お茶の写真で器が主役でない)。前の版が選んでいた3枚を外した。
会員が本物に替えるもの
料金・送料・サイズ・お客様の声・送り直しの期間・電話番号・住所は見本の値(〇〇)。会員が本物に替える。
下層ページを作るときの決まり
- 1列。番号の列+文字の列(640px)。区切りの上下は 120px 以上(スマホ 80px)
- 線は 1px の
--c-line。角は丸めない。見出しは Kaisei Decol 400、太字は使わない - 淡い緑の区切りは
.t-mist。隣どうしを同じにしない。動きは1ページに1つ(小さな動きを足すなら1か所まで)
カツプロ(ホーム)
カツプロ AI SEO
サイト診断
MoteRaku
デザインギャラリー
画像ツール
カツプロPR