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カッコイイ系・製造・BtoB

繊維・テキスタイル(カッコイイ系・ページ全体が横に動く)

アパレルブランドの生地担当・企画担当(BtoB)。「小ロットで、変わった機能の生地を相談できる機屋」を探している人。工場の熱量と技術をカッコよく見せ、試作の相談につなげる。

1280px

この見本の特徴

業種
製造・BtoB(繊維・テキスタイル)
系統
カッコイイ系
テイスト
スタイリッシュ
色
オレンジ・黄
ページの形
ページ全体が横に動く
メイン画像
静止画を動かす(動画風)
スライド
なし
業種 製造・BtoB(繊維・テキスタイル)
系統 カッコイイ系(太い大きな文字・黒とオレンジの強いコントラスト・直線・速く切れのいい動き)
テイスト スタイリッシュ
色 オレンジ・黄(黒と白で締める)
形 ページ全体が横に動く:PCでは縦スクロールでページ全体が横に進む(GSAP の pin+横移動)。左下に「01 —— 07」の番号と進み具合の線。スマホと JSなしでは普通の縦並び
スライド なし
メインビジュアル 静止画を動かす(動画風):糸の写真1枚を、丸窓から全画面に開き、そのあともゆっくり寄りながら流し、光の筋が横切る
アニメーション あり(GSAP+ScrollTrigger)
演出の型 A01 丸窓が広がって全画面の景色になる/C03 横に流れる途中で背景が白→灰→黒に変わる+番号の進み具合/G01 切り抜いた人物が隅からのぞき、区切りごとに吹き出しのひとことが変わる
架空の会社 「緋糸織物(ひいとおりもの)」HIITO TEXTILE — 〇〇県の機屋。アパレル向けの機能性の織物を小ロットで

だれに向けたページか

アパレルブランドの生地担当・企画担当(BtoB)。「小ロットで、変わった機能の生地を相談できる機屋」を探している人。 工場の熱量と技術をカッコよく見せ、試作の相談につなげる。

色

変数 値 使う所
--c-black #0e0e0e 黒の区切り・文字
--c-white #ffffff 白の区切り
--c-gray #d9d9d6 灰の区切り(文字は黒)
--c-gray2 #3a3a38 濃い灰の区切り(文字は白)
--c-orange #ff6b00 面・線・黒の上の文字(黒の上 6.76)
--c-yellow #ffc21a 差し色・黒の上の文字(11.9)
--c-accent-text #b84a00 白の上のオレンジの文字(5.23)。灰の上には使わない
--c-text #374151 本文(白の上)
--c-sub #4b5563 補足

文字

  • 英字の見出し:Anton(大文字・とても大きく)
  • 日本語の見出し:Zen Kaku Gothic New 900
  • 本文:Noto Sans JP 16px

ページの構成と演出

PCでは7枚のパネルが横に並び、縦スクロールで右へ進む。背景は 白→白→灰→灰→濃い灰→黒→黒(C03)。

  1. 01 メインビジュアル(A01+動画風):黒い画面の中央に丸窓。中に光る縦糸。スクロールで丸窓が全画面に開き(このあいだ横には進まない)、「WEAVE THE HEAT./糸に、熱を。」が出る。写真はずっとゆっくり寄りながら横に流れ、光の筋がときどき横切る
  2. 02 私たち(白):社名の由来と、小ロット対応
  3. 03 技術(白):織機の写真+3つの強み
  4. 04 生地(灰):CSS の縞・格子・綾の模様で作った生地見本6枚
  5. 05 工場(灰→濃い灰):工場の写真と設備
  6. 06 試作の流れ(黒):4つの手順
  7. 07 お問い合わせ(黒):大きな「試作を相談する」ボタン
  • G01:右下の隅から、生地を担いだ職人の切り抜きがのぞき、パネルが変わるたびに吹き出しのひとことが変わる。スマホでも右下からのぞく(区切りごとに切り替え)
  • 左下に「01 —— 07」と進み具合の線(C03)

動きの決まり

  • JSなし・GSAPなし・スマホ・prefers-reduced-motion:パネルは縦に並ぶ。丸窓は最初から全画面。吹き出しのひとことは、各パネルの中に「現場のひとこと」として文字で出る
  • 動きは速く切れよく(0.3〜0.6秒)。ただし横移動はスクロールに合わせるだけで、勝手には動かない
  • ヘッダーのメニューは、横に動く版ではパネルの位置まで移動する(JS)

写真

新しく作る:光る縦糸(hero)/織機(loom)/生地を担ぐ職人の切り抜き(worker) 写真庫から:007 工場の床(factory)/007 金属の面(surface・黒のパネルの背景に暗く敷く)

数字

創業年・設備の台数・ロット数は見本の値(〇〇)。会員が本物に替える。

下層ページを作るときの決まり

  • 英字の見出しは Anton、日本語は Zen Kaku Gothic New 900
  • 下層は縦スクロール。背景の白→灰→黒の順はそのまま使い、1ページに黒は1回まで
  • オレンジは面と線に使い、白の上の文字は --c-accent-text
  • 吹き出しの職人は下層でも右下に。ひとことは1ページ3つまで

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