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綺麗系・飲食・カフェ

居酒屋(綺麗系・シンプル)

仕事帰りに、ひとりか二人で静かに飲める店を探している30〜50代。騒がしい居酒屋ではなく、「ここなら一杯をゆっくり味わえる」と、ページを横にめくる間に感じてもらう。

1280px

この見本の特徴

業種
飲食・カフェ(居酒屋)
系統
綺麗系
テイスト
シンプル
色
青
ページの形
ページ全体が横に動く
メイン画像
文字が主役(タイポ)
スライド
なし
業種 飲食・カフェ(居酒屋)
系統 綺麗系(余白・細い線・やわらかい明朝・彩度を落とした藍・ゆっくりした動き)
色 青(生成りの地に藍墨)
骨組み K05 ページ全体が横に進む:PC(幅1080px以上・高さ600px以上・JSあり)は縦スクロールで6つの面が横一列に進む(GSAP の pin+横移動)。右下に「01/06」と進み具合の線。ヘッダーのリンクは該当の面へ送る
形 ページ全体が横に動く(スマホ・JSなし・動きを減らす設定は、普通の縦並びに戻る)
スライド なし
メインビジュアル 文字が主役(タイポ):画面の高さいっぱいの「汐」「見」。間に藍の徳利(切り抜き)が立つ
演出の型 A08(汐と見が左右に割れ、徳利が残る)/C01(ページ全体が横に流れる=骨組みそのもの)/F06(太いグラデの帯が6面の下をまたいで1本走る。動かさず、横移動に乗って流れる)
動きの主役 横への移動ただ1つ。A08 の割れ方は同じタイムラインの中の差。帯・面の中身は動かさない(「下からふわっと」は使っていない)
架空の店 「酒と肴 汐見(しおみ)」— カウンター8席の小さな居酒屋

面の順番(PCでは左から右へ)

1 汐・見・徳利(地:生成り)→ 2 席(カウンターの写真)→ 3 お品書き(刺身の皿・氷色の地)→ 4 酒(藍墨)→ 5 八席(巨大な「8」と席の丸)→ 6 ご予約・店の情報(藍墨)

色と書体(共通の変数名13個だけ)

--c-bg --c-bg-alt --c-text --c-sub --c-line --c-accent --c-accent-text --c-on-accent --c-2(空色)--c-3(藍墨。見出し)--font-ja(Noto Sans JP)--font-head(Kaisei Decol)--font-en(Italiana+日本語の書体)。 藍墨の面は .is-ink が同じ名前の変数を全部上書きする(--c-3 は生成り色に反転)。script.js に色は無い。右下の番号は .is-ink の面では自分で反転する。

動かないとき

JS・GSAP が無い/スマホ/動きを減らす設定:横モード(.is-hz)が付かず、面が縦に並ぶ。汐・見・徳利は1行に並んだまま割れない。帯は1面目の下に短く出る。

写真の出どころ

  • 新しく作る顔の1枚:tokkuri(藍の徳利・切り抜き)。いまの images/ にあるものをそのまま使う
  • 写真庫から(画像を開いて確かめて選んだ):counter(藍染めの暖簾のカウンター)・sashimi(染付の皿の刺身)・pour(生ビールを注ぐ手元/013)
  • 使わなかった:炭(011・赤い炎が藍の色に合わない)/盛り付けの手元(012・フレンチの厨房で居酒屋に合わない)

外した型と理由

なし(3つとも使った)。F06 は動く帯にせず横移動に乗せた(主役の動きを2つにしないため)。

下層ページを作るときの決まり

  • 下層は縦のふつうのページ。見出しは Kaisei Decol、英字は Italiana の小さな添え字
  • 地は生成り、藍墨の面は1ページに1回まで
  • 料金・銘柄・営業時間・住所は見本の値(〇〇)。会員が本物に替える

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