| 業種 | 宿泊・観光(温泉街の観光案内) |
| 系統 | 綺麗系(余白・1px の細い線・明朝・字間を広く・藤色・ゆっくりした動き) |
| 骨組み | K06 左固定・右だけ流れる:PC(1080px〜)は左2:右3。左(縦に3つに割った写真・縦書きの題・申し込み)を position: sticky で固定し、右だけ流れる。スマホ・JSなしは左が上に来る1列 |
| 形 | LP型(1枚もの):ヘッダーはロゴと申し込みだけ。悩み→手形→見どころ→使い方→声→料金→質問→申し込み。申し込みボタン5か所+スマホは下に固定 |
| スライド | なし |
| メインビジュアル | 分割(3枚):縦に3つに割った写真(石畳の路地・夜の宿・露天風呂)。中央に縦書きの題の帯 |
| 演出の型 | A07(左の3枚が読み込み後に8秒でゆっくり拡大・1回だけ)/E06(右の手形の説明を、ペン先が1行ずつ書き、書き終えた語に蛍光ペンの下線)。C05(横に流れる見開き)は外した:右の列は縦に流れる決まりで、横に流す区画を入れると動きの主役が2つになるため。見どころは見開き風の2列の組み(上下にずらす)にした |
| 動きの主役 | E06 のペン先(スクロールで1行ずつ・PCだけ)。A07 は読み込み直後の1回だけの小さな拡大。GSAP は使わない(スクロールの位置を読んで --w を渡し、見せ方は CSS)。「下からふわっと」は無い |
| 架空の温泉街 | 「紫雲温泉」の観光協会がおくる「宵の湯めぐり手形」 |
色と書体(共通の変数名13個だけ)
--c-bg(白藤)--c-bg-alt(藤のうすい紙)--c-text --c-sub --c-line(藤)--c-accent(濃い藤)--c-accent-text --c-on-accent --c-2(蛍光ペンの色)--font-ja(Noto Sans JP)--font-head(Zen Old Mincho 600)--font-en(Bellefair+日本語の書体)。宵の区切りは .t-night が同じ名前の変数を全部上書き(使い方・申し込み)。
動かないとき
JSなし・スマホ・prefers-reduced-motion:説明文は最初から全部見え、下線も引いてある。写真は止まったまま。左を固定するのは幅1080px以上のときだけ。
スライドの作り方
スライドは使わない。
写真の出どころ
新しく作った顔の1枚:strip1(夜の路地・左の1枚)。写真庫から(前の版のものを開いて確かめた):006 の bath(露天風呂)・night(夜の宿)・meal(会席)・room(和室)。049 の銭湯は富士の壁絵で雰囲気が合わず使わない。
数字・料金
手形の料金・声・時間は見本の値(〇〇)。会員が本物に替える。
下層ページを作るときの決まり
- 見出しは Zen Old Mincho、英字は Bellefair の小さな添え字。線は 1px・角丸なし
- 区切りは「白藤」「藤のうすい紙」「宵」。宵は1ページに2回まで
- 左の面は1ページに1つ。演出は1ページに1つまで
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