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可愛い系・飲食・カフェ

やさいカレーの店(可愛い系)

近くで働く人・子ども連れ・辛いのが苦手な人も含めた、ふだんのお昼を探している人。「やさしくて、おいしそう」と感じて、来店かテイクアウトの予約につなげる。

1280px

この見本の特徴

業種
飲食・カフェ(カレー専門店)
系統
可愛い系
テイスト
ナチュラル・やさしい
色
緑
ページの形
ふつうの縦長
メイン画像
静止画を動かす(動画風)
スライド
なし
業種 飲食・カフェ(カレー専門店)
系統 可愛い系(ぽってりした見出し書体・太い縁と影・丸い枠・葉っぱと黄色・シール)
骨組み K02 雑誌の格子:区切りの境目ではなく「見開き(格子)の組み」で読ませる。PC は12列の格子に、大小の枠(写真・文字・数字・イラスト)を非対称に組む。見開きごとにページ番号(No.01〜05)。スマホは2列
形 ふつうの縦長
スライド なし
メインビジュアル 静止画を動かす(動画風):カレーの写真1枚がゆっくり寄って流れ(22秒・往復)、湯気が立つ。枠は太い縁の角丸カード
演出の型 A03(全面の写真が角丸カードになる→完成形の「余白のある角丸カード」だけを格子の枠として使う)/F06(緑→ターメリック色の太い帯。お品書きの見出しの枠を横切って、左右の余白にはみ出す。動かさず形だけ)
動きの主役 メインビジュアルの寄り(+湯気)。CSS の @keyframes だけ。GSAP・ScrollTrigger なし(vendor/ なし)。ほかは動かさない。「下からふわっと」は使っていない
架空の店 「やさいカレー まめのき」

見開きの組み

No.01 メインビジュアル(写真8列+緑の見出し枠+黄色の文の枠)→ No.02 まめのきのこと(数字「8」・文・外観の縦写真・店内の横写真・ひとこと)→ No.03 お品書き(帯+3皿のイラスト枠)→ No.04 スパイス(文の枠+6つの丸いシール)→ No.05 お店(営業時間・アクセス・お持ち帰り)

色と書体(共通の変数名13個だけ)

--c-bg(クリーム)--c-bg-alt(うすい緑)--c-text --c-sub --c-line --c-accent(緑)--c-accent-text --c-on-accent --c-2(ターメリック)--c-3(濃い緑・縁と影)--font-ja(Murecho)--font-head(Potta One)--font-en(Grandstander+日本語の書体)。 地の色が変わる枠は .t-green .t-yellow .t-leaf が同じ名前の変数を全部上書きする。script.js に色は無い。

動かないとき

prefers-reduced-motion:寄りも湯気も止まる(湯気は隠す)。JS なし:JS はスマホのメニューを閉じるだけなので見た目は同じ。

写真の出どころ

新しく作る:hero(緑のカレー。顔の1枚)。写真庫から(画像を開いて確かめた):001 店内(interior)・001 外観(exterior)。使わなかった:001 ランチ(トーストのプレートでカレーの店に合わない)・046 茶畑の葉(お茶の畑で野菜に見えない)。料理のイラストは SVG。

外した型と理由

A03 の「縮む動き」と F06 の「伸びる動き」は、主役が2つになるので入れず、形だけ残した。

下層ページを作るときの決まり

  • 12列の格子に枠を組む。枠の大きさに差をつけ、同じ大きさを3つ以上並べない(お品書きの3皿だけ例外)
  • 枠は角丸 28px・縁 2px の濃い緑・右下に同じ色の影
  • 地の色が変わる枠は3種から選ぶ。見出しは Potta One、英字は Grandstander
  • 値段・営業時間・電話・お客様の声は見本の値(〇〇)。会員が本物に替える

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