タイトルに区切り線は必要?AIO時代のページタイトルの付け方
かつ
2026/09/20
この記事は、Webサイトを作るALcuesto(エールクエスト)が、ページのタイトルに「|」や「-」のような区切り線(区切り記号)を入れた方がよいのかを、Googleの公式ページにもとづいて整理したものです。AIによる概要やAIモードが広がった今、ページタイトルがどういう形に変わってきているかも書きます。
先に結論です。
- Googleは区切り記号を、「サイト名を、タイトルの残りの部分から分けるためのもの」として説明している。例に挙げているのはハイフン・コロン・パイプで、どれが良いとは書いていない
- 検索結果には、タイトルとは別に「サイト名」が表示される。Googleは、重なるサイト名をタイトルから省くことがあるとも書いている。だから下層ページは、サイト名ごと区切りを外してもよい
- 入れるなら、サイト名の前(または後ろ)に1つだけ。前半は区切らずに、ふつうの言葉でつなぐ。これが、私が考えるAIO時代のページタイトルの形です
用語を先に整理しておきます。
- 区切り線(区切り記号):タイトルの中で言葉を分けるために入れる「|」「|」「-」「:」などの記号です。Googleの日本語ページでは「区切り文字」、英語版では delimiter と書かれています
- タイトルリンク:Googleの検索結果に、青い文字のリンクとして出るページの題名です。HTMLの
<title>要素などをもとに、Googleが自動で決めます(Google 検索セントラル「Google 検索結果のタイトルリンク(見出し)の変更」) - サイト名:検索結果で、タイトルリンクの上に出るサイトの名前です。タイトルリンクとは別のもので、これもGoogleが自動で決めます(Google 検索セントラル「Google 検索に対してサイト名を指定する」)
- AIO:この記事では、AIによる概要(AI Overviews)やAIモード(AI Mode)に向けた対策をまとめて「AIO対策」と呼びます
Google公式:区切り記号は「サイト名を分ける」ためのもの
Googleのタイトルリンクの説明ページで、「区切り文字」という言葉が出てくるのは1か所だけです(2026年9月20日に日本語版のページ全文を検索して確認)。「タイトル内のブランディングを簡潔にする」という項目で、こう書かれています(Google 検索セントラル「Google 検索結果のタイトルリンク(見出し)の変更」)。
各 <title> 要素の先頭または末尾にサイト名のみを入力し、ハイフン、コロン、パイプなどの区切り文字でテキストの残りの部分から分離する方法を使用できます。
英語版の同じ箇所は次のとおりです(Google Search Central「Influencing your title links in search results」英語版)。
separated from the rest of the text with a delimiter such as a hyphen, colon, or pipe
ここから読み取れることは3つあります。
- 区切り記号の役目は、サイト名を分けること。キーワードどうしを区切るための記号としては説明されていません
- サイト名を置く場所は、先頭か末尾。「サイト名のみ」と書かれていて、キャッチコピーまで全ページに付けることは勧めていません
- 記号の種類は「など」。ハイフン・コロン・パイプは例で、どれが良いという順番は付いていません
公式ページに出てくるタイトルの例は、区切りが多くても1つ
同じページに出てくるタイトルの例を、区切り記号に注目して並べました。
| Googleの公式ページに出てくるタイトルの例 | 何の例か | 使っている区切り記号 | 区切り記号の数 |
|---|---|---|---|
| ExampleSocialSite: 新しいアカウントを登録してください。 | サイト名を簡潔に付ける良い例 | コロン | 1つ |
| 製品名 | サイト名 | Googleが作り直したタイトルリンク | パイプ | 1つ |
| 2021 年度の入学条件 - 地球連邦大学 | Googleが作り直したタイトルリンク | ハイフン | 1つ |
| 動物のぬいぐるみ - サイト名 | Googleが作り直したタイトルリンク | ハイフン | 1つ |
| シーズン 1 - 素敵なテレビ番組 | Googleが作り直したタイトルリンク | ハイフン | 1つ |
| ExampleSocialSite、人々が出会って交流する場所 | ホームページ(トップページ)のタイトルの例 | なし(読点でつないでいる) | 0 |
(出典はすべてGoogle 検索セントラル「Google 検索結果のタイトルリンク(見出し)の変更」。2026年9月20日に開いて確認)
どの例も、区切り記号は「ページの題名」と「サイト名」の間に1つあるだけです。Googleが自分で作り直したタイトルリンクも、この形になっています。「キーワード|キーワード|地域|サイト名」のように区切りをいくつも重ねた形は、公式ページには良い例として出てきません。
どの記号がよいか:公式は決めていない
「|と-のどちらが有利か」は、よく聞かれる質問です。前の章のとおり、Googleは「ハイフン、コロン、パイプなど」と例を挙げているだけで、順位は付けていません。日本語のサイトでよく使われる全角の「|」についても、公式ページには記述がありません。
業界の調査では、海外のSEOツール会社Ahrefsが953,276ページのタイトルを調べたとき、句読点や記号の小さな違いと、ブランド名の付け足しは「以前からよくあること」として、書き換えには数えませんでした(Ahrefs「6 Important Insights About Title Tags」2021年11月公開。原文:"slight variations in punctuation and the addition of brand names have always been common")。ただし、数年前に海外で行われた調査で、今の日本語の検索にそのまま当てはまるとは限りません。
つまり、記号の種類を変えても、検索結果では別の記号に置き換わったり、サイト名が足されたりすることがあります。だから私は、記号の種類で悩むより、サイトの中で1種類にそろえることと、数を増やさないことの方が大事だと考えています。
検索結果には、タイトルとは別に「サイト名」が出る
区切り記号を考えるうえで、いちばん大きい前提がこれです。Googleの検索結果には、タイトルリンクとは別にサイト名が表示されます。Googleはこう書いています(Google 検索セントラル「Google 検索に対してサイト名を指定する」)。
サイト名はページごとのタイトルリンクとは異なります(タイトルリンクは各ウェブページに固有ですが、サイト名はサイト全体で一つです)。
そしてタイトルリンクの説明ページには、「<title> 要素内のサイト名が重複している」という項目があります(Google 検索セントラル「Google 検索結果のタイトルリンク(見出し)の変更」)。
ドメインレベルのサイト名については、検索結果にすでに表示されているサイト名と重複する場合、Google ではそのサイト名をタイトルリンクから省略することがあります。
つまり、すべてのページのタイトルの末尾に「|サイト名」を付けても、検索結果ではその部分が省かれることがある、ということです。サイト名は上の行にもう出ているからです。
サイト名は、タイトルではなく構造化データで伝える
では、サイト名はどこで伝えるのか。Googleはこう書いています(Google 検索セントラル「Google 検索に対してサイト名を指定する」)。
Google のサイト名システムでは、og:site_name、<title>、見出し要素の内容や、ホームページ上のその他のテキストも考慮されますが、希望するサイト名を指定するためには WebSite 構造化データが最も重要です。
同じページで、気を付ける点も挙がっています。
- 構造化データを置くのはホームページ(トップページ):「WebSite 構造化データ は、サイトのホームページに配置する必要があります」
- サブディレクトリには別のサイト名を付けられない:「Google 検索はサブディレクトリ レベルのサイト名をサポートしていません」。たとえば
https://example.com/newsは、固有のサイト名を持てない例として挙がっています - 名前は短く:「一般に認知されている簡潔な名前を使用してください(例: 「Google, Inc.」ではなく「Google」)」
- 指定しても、必ず採用されるわけではない:「指定された名前を採用する十分な根拠がない場合は、他のソースを使用してサイト名を生成するか、ドメイン名またはサブドメイン名を表示することがあります」
トップページの <title> は、サイト名を決める材料の1つに入っています。だから、トップページのタイトルにはサイト名を入れる。下層ページは、サイト名を構造化データに任せて、タイトルをそのページの中身に使う。これが公式の説明と合う分け方だと私は考えています。
区切りを重ねたタイトルで起きること
区切りの数そのものを問題にした記述は、Googleの公式ページにはありません。ただし、区切りをいくつも重ねたタイトルは、Googleがタイトルリンクを作り直す原因に挙げている2つに当たりやすくなります(Google 検索セントラル「Google 検索結果のタイトルリンク(見出し)の変更」)。
| 区切りを重ねたタイトルの形 | 当たりやすい公式の注意 | Googleの説明(日本語版より) |
|---|---|---|
| 大阪 ホームページ制作|大阪のホームページ制作会社|ホームページ制作なら… | キーワードの乱用 | 「同じ語句を何度も繰り返しても無意味なだけです」 |
| 電子印鑑ツール|無料ツール|Web制作と生成AIの学習|カツプロ 画像分割ツール|無料ツール|Web制作と生成AIの学習|カツプロ | 定型文(ボイラープレート) | 「<title> 要素内の長いテキストで、一部の情報のみを変えたもの(「ボイラープレート」タイトル)も適切ではありません」 |
区切り記号は、言葉を足すのに便利です。文としてつなげなくても、記号を1つ挟めば言葉を並べられます。そのぶん、後ろ半分が全ページ同じになったり、同じ言葉が何度も出てきたりしやすい、というのが私の見方です。
(表のタイトルは、どちらも説明のために作った例です)
2つ目のように「後ろ半分が全ページ共通」になった形は、私たちのサイトにも実際にありました。後ろの「実例」の章で紹介します。
AIO時代のページタイトルの特徴
AIによる概要やAIモードに向けて、タイトルを特別な形にする必要があるのか。Googleの答えは「要らない」です(Google 検索セントラル「AI 機能とウェブサイト」)。
SEO のベスト プラクティスは、引き続き Google 検索の AI 機能(AI による概要や AI モードなど)でも有効です。AI による概要や AI モードにコンテンツが表示されるための追加の要件はなく、別途特別な最適化を行う必要もありません。
つまり、AIのための特別な区切り方はありません。タイトルリンクの公式の説明が、そのままAIO時代のタイトルの基準になります。
そのうえで、ここまでの公式の説明をまとめると、今のページタイトルには次の特徴がある、と私は考えています。以前によく見た「キーワード|キーワード|サイト名」という、言葉を記号で並べた形から、そのページが何であるかを1つの言葉のまとまりで言う形へ変わってきています。
| 比べる点 | 以前によく見た形 | AIO時代の形(私の考え) | もとにした公式の説明 |
|---|---|---|---|
| 区切り記号の数 | 2つ、3つと重ねる | 0〜1つ | 区切り記号は、サイト名を残りの部分から分けるためのもの(タイトルリンクのページ) |
| 前半の書き方 | キーワードを記号で並べる | ふつうの言葉でつなぐ。必要なら空白を1つ | 「具体的でわかりやすいテキストを記述する」「キーワードの乱用は避ける」(同ページ) |
| サイト名 | 全ページの末尾に、地域やキャッチコピーごと付ける | トップページには入れる。下層ページは外すか、サイト名だけを1つの区切りで付ける | 重なるサイト名はタイトルリンクから省くことがある(同ページ)。サイト名は WebSite 構造化データが最も重要(サイト名のページ) |
| 大見出し(h1)との関係 | タイトルとh1が別の言葉 | タイトルとh1が同じことを言っている | タイトルリンクの材料は <title> だけでなく、大見出しや <h1> も使う(タイトルリンクのページ) |
4つ目について補足します。Ahrefsの調査では、Googleが <title> を使わなかったとき、代わりに <h1> を使っていた割合は50.76%でした(Ahrefs「6 Important Insights About Title Tags」2021年11月公開。原文:"When Google ignores the title tag, it uses H1 50.76% of the time instead")。h1には、ふつう区切り記号もサイト名も入れません。区切りを重ねたタイトルが作り直されると、h1のような「区切りのない1つの言葉のまとまり」に置き換わることが多い、ということです。それなら、はじめからその形で書いておく方が、自分で決めた言葉がそのまま検索結果に出やすい、と私は考えています。
タイトルの長さについては「タイトル・ディスクリプションの文字数は?AIO時代の考え方」で、AI検索への対策の全体像は「【2026年9月】SEO・AIO対策まとめ|Google公式と業界調査」で整理しています。
実例:自社のサイトで区切りを数えて直した
ここからは、私たちが自分のサイトで実際に確かめた結果です。
カツプロのツールページ:区切り2つを1つにした
この記事を書くために、このサイト(カツプロ)のタイトルも確かめました。ツールのページには、区切り記号が2つ入っていました。ここまでの考え方に合わせて、次のように直しました。
| カツプロのページ | 直す前のタイトル | 直した後のタイトル | 区切り記号の数 |
|---|---|---|---|
| 電子印鑑を作るツール | 電子印鑑を無料で作成|丸印・角印・日付印(データ印)を透過PNGで|カツプロ(38字) | 丸印・角印・日付印の電子印鑑を無料で作成|カツプロ(25字) | 2つ → 1つ |
| Instagramの画像を分割するツール | Instagram画像分割ツール|1枚を2〜16分割(グリッド・カルーセル)|カツプロ(43字) | Instagramの画像を2〜16分割するツール|カツプロ(29字) | 2つ → 1つ |
| SNSアカウントを診断するツール | SNSアカウント診断(フォロワーの質)|相互フォロー・フォロワー購入の可能性を反応率から判定|カツプロ(51字) | SNSアカウント診断 フォロワーの質を反応率から判定|カツプロ(31字) | 2つ → 1つ |
(直す前のタイトルは、2026年9月20日に 電子印鑑のページ・Instagram画像分割のページ・SNSアカウント診断のページを開いて確認し、同じ日に直した。字数は全角・半角を区別せず1字と数えた)
直し方はどれも同じです。
- 前半の2つのかたまりを、区切り記号ではなく「の」「を」や空白でつないで、1つの言葉のまとまりにする
- 括弧の中の補足(「データ印」「グリッド・カルーセル」など)は、タイトルから外して説明文と本文に回す
- 区切り記号は、サイト名の前の1つだけを残す
サイト名ごと外すなら「丸印・角印・日付印の電子印鑑を無料で作成」(20字)になります。ツールのページは、サイト名と一緒に覚えてもらいたいので、私はサイト名を残す形を選びました。
カツプロの記事ページ:区切りなし・サイト名なし
いま読んでいただいているカツプロの記事ページは、<title> が記事の題名だけで、区切り記号もサイト名も入れていません。サイト名は、og:site_name と WebSite 構造化データで伝えています(2026年9月20日に、このサイトの記事ページのHTMLを開いて確認)。ブラウザで右クリックの「ページのソースを表示」を選ぶと、同じように確かめられます。
ALcuestoのサイト:区切りを重ねた形をやめた
ALcuesto(エールクエスト)のサイトの制作実績のページは、はじめ、名前・担当内容・「実績」・地域とサイト名を「|」でつないだ、区切りが3つ入る形でした(前の記事「タイトル・ディスクリプションの文字数は?AIO時代の考え方」で取り上げた形です)。今は、名前の後ろに空白を1つ置いて「Webサイトの制作実績」と続ける形にして、区切り記号もサイト名も外しています。サイト名は検索結果に別に出るので、タイトルは「どこの・何の実績か」だけに使う、という考え方です。
| ALcuestoのサイトのページ | 今のタイトル | 区切り記号の数 |
|---|---|---|
| トップページ | エールクエスト|体験型イベントに強い大阪のシステム開発・Web制作 | 1つ |
| お問い合わせ | お問い合わせ・ご相談|大阪のエールクエスト | 1つ |
| 制作実績のページ | 名前+空白+「Webサイトの制作実績」 | 0 |
(2026年9月20日に alcuesto.jp の各ページを開いて確認)
サイト全体で数えると、61ページのうち、区切り記号が0のページが54、1つのページが7、2つ以上のページは0でした(自社サイトで数えた結果。2026年9月20日、公開用に書き出した全61ページの <title> を数えた。デモのページと404ページを含む)。
3Dアニマルランド:区切り2つを1つにした
私たちが運営している動物図鑑「3Dアニマルランド」でも直しました。はじめはタイトルに区切り記号が2つ入っていたのを、サイト名の前の1つだけにしています。
| ページ | 今のタイトルの形 | 区切り記号の数 | サイト名 |
|---|---|---|---|
| トップページ | 日本の野生動物を3Dで見る動物図鑑|チアセブンアーチ | 1つ | 入れる |
| 動物ごとのページ | (動物の名前)の3D図鑑 大きさ・生態・生息地 | 0 | 入れない |
(トップページのタイトルは、2026年9月20日に cheer7arch.com/animal-land/ を開いて確認。動物ごとのページは、自社のサイトの設定ファイルに書いた型)
このサイトは複数の言語で公開しています。タイトルの型をAIに翻訳させたところ、言語によって区切り記号が2種類混ざり、サイト名も長くなりました(自社で作業したときの結果)。区切り記号とサイト名の部分は、翻訳に任せず、手で1つにそろえています。多言語のサイトを作る方は、ここを確かめてみてください。
決め方の早見表
| ページの種類 | 区切り記号 | サイト名 | タイトルの例 |
|---|---|---|---|
| トップページ | 1つ | 入れる(サイト名を決める材料になる) | エールクエスト|体験型イベントに強い大阪のシステム開発・Web制作 |
| サービス・ツール・会社案内・お問い合わせ | 0〜1つ | 入れるなら、サイト名だけを末尾に | 丸印・角印・日付印の電子印鑑を無料で作成|カツプロ |
| 記事・実績・商品など、数が多いページ | 0 | 入れない(検索結果に別に出る) | タイトルに区切り線は必要?AIO時代のページタイトルの付け方 |
(この表は私の考えです。Googleの公式の決まりではありません)
書く前のチェックリスト
| 確かめること | どうなっていればよいか |
|---|---|
| 区切り記号の数 | 0か1つ。2つ以上入っていたら、前半をふつうの言葉でつなぎ直す |
| 区切り記号の場所 | サイト名の前か後ろ。キーワードどうしを区切るのには使わない |
| 区切り記号の種類 | サイトの中で1種類にそろっている(全角と半角、|と-が混ざっていない) |
| サイト名の部分 | サイト名だけ。地域やキャッチコピーを全ページに付けていない |
| トップページ | <title> にサイト名が入り、WebSite 構造化データでもサイト名を指定している |
| h1との関係 | タイトルとh1が同じことを言っている |
| 多言語のページ | どの言語でも、区切り記号とサイト名が同じ形になっている |
まとめ
- Googleは区切り記号を「サイト名を残りの部分から分けるもの」として説明していて、公式ページの例では多くても1つしか使われていない。
- 検索結果にはサイト名が別に出て、重なるサイト名はタイトルから省かれることがあるので、下層ページはサイト名ごと区切りを外してよい。
- AIO時代も特別な区切り方はなく、区切りは0〜1つにして、そのページが何であるかをふつうの言葉で言い切る方が、自分で決めたタイトルがそのまま出やすいと私は考えている。
この記事で使った出どころ
すべて2026年9月20日に開いて確認しました。最終更新日は各ページの末尾の表記です。
公式(Google)
- Influencing your title links in search results(Google 検索セントラル・英語版、最終更新 2025-12-10)/日本語版(最終更新 2025-12-18)
- Provide a site name to Google Search(Google 検索セントラル・英語版、最終更新 2025-12-10)/日本語版(最終更新 2026-02-20)
- AI 機能とウェブサイト(Google 検索セントラル・日本語版、最終更新 2025-12-31)
業界の調査
自社の数字
- ALcuesto(エールクエスト)のサイト(全61ページ)の
<title>に入っている区切り記号を、2026年9月20日に自社で数えた結果 - カツプロ(pro.alcuesto.jp)のツールページ・記事ページと、3Dアニマルランド(cheer7arch.com/animal-land/)のタイトルを、2026年9月20日に自社で確認した結果
この記事の著者・監修
カツ
カツプロ運営者のカツです! AI・Web関連から、日常のことなど、私目線の回答も交えながらお伝えします!
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